入試改革の方向性

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これからは、「演習をたくさんしている人が非常に有利」になっていきます。

 

以下に、その理由を述べます。

 

昔は、国公立大学でも、高校入試でも、英語は「短い」長文で、密度が濃かった。

 

ですから、細かい技術が必要なので、授業を通しての知識の伝達が不可欠でした。

 

今は、「長~い」長文になっています。

 

つまり、「長~い」ということは、早く正確に読めないといけないので、

 

訓練がどうしても必要になります。

 

細かい知識を問われるのではなく、たくさんの情報を迅速に処理して、

 

判断する力が求められているのです。

 

これは英語に限らずで、他の教科も同じ傾向です。

 

こうなると、もはや授業だけで伸びるという「次元」ではありません。

 

訓練や演習がどうしても必要になってきます。

 

時代は「演習」です。

 

そして、エクレはその先駆け的な塾です。

 

高槻で「演習」といえばエクレです。

 

「演習」はエクレにお任せください。

 

 

 

高槻市の小中学生向け

自立学習型・個別指導塾

ecre STUDY PLACE Daizoji

 

【お問い合わせ】

072-668-6776

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